« 草薙球場の巨人戦 | トップページ | 節税毒本 »

2011年4月29日 (金)

固定資産税のコンビニ納付

便利な世の中になったのか?

税金までコンビニで納付できますね。
最近のお得情報もあり。経済評論家も進めております。

徴収する側も、今、一番の問題は滞納問題なので
行政も積極的でしょう。

しかし、納付限度額が30万円とされていますね。
これは、下記の国税との兼ね合いでしょうか。
コンビニという小売店なので制限が必要なのか
しかたないでしょうね。

http://www.nta.go.jp/taxanswer/osirase/9209.htm

公共料金など(電気料・ガス料金・電話料・携帯電話料)を
クレジットで払うのもいいですね。やはりポイントが貯まります。

電気料などは私も利用しています。オール電化なのでばかに
なりません。APの共同灯などの電気料も2万円くらいに
なるので。

税金がクレジットになじまないのは、クレジットだと遅いものだと
2ヶ月後に実際に引落しになるからです。ようは、現金納付との
平等性をなくすから。

しかし、ファミマーカードは認めているのは何でしょうかね?

http://bit.ly/kMPQsX

|

« 草薙球場の巨人戦 | トップページ | 節税毒本 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1494243/39796227

この記事へのトラックバック一覧です: 固定資産税のコンビニ納付:

« 草薙球場の巨人戦 | トップページ | 節税毒本 »